2009/06/26

少女090626

夜中に右足の甲が痙って、ひと通り悶絶。
その後左足の甲が痙って、再び悶絶。
もう開放されたかと思った頃、今度は両足同時に痙りやがりました。

この構図多いですね。

2009/06/04

青い髪は涼しそうかも

ご無沙汰です。
久し振りに線をクリンナップしてカラーリング。

2009/04/22

暑くなってきました

更新が滞っております。
生きております。

iPodtouchで音楽再生したままバッテリーが減りまくってしまうドジを何度か体験orz
スピーカも搭載してない第1世代、イヤホン抜いたら止まってくれてもよさげ。

※ご指摘がありましたので追記しておきます。
イヤホン抜いたらちゃんと止まりました。
実際は抜いたままでもうっかりすると再生しちゃうってことでした。

2009/04/06

片っぽだけ余計に荒れる

空気が乾燥する季節は手荒れがひどくなります。
ある時自分で気付いたことは、洗い方に片寄りがあること。
何故か左手の甲ばかり擦る回数が多くなってしまうのです。
意識しながら洗ってみたところ、自分でも止められないほど癖になっているではありませんか。
どーも変だと思った。
ケアした端からごしごし洗ってどうする自分。
すぐ無意識にやらかすので気をつけるようにはしていますが、意外に自分の手は言うことを聞かないものです。
いや意外でもないか。

2009/03/23

積みゲーを逃れる

先日から新しいゲームを始めていますが、なかなか楽しく続けております。
集中的に時間を使えないのでコールタールの海を進むようにじわじわとしか進められませんが。
最近はゲームも購入前にうじうじと何度も逡巡し、棚の前を行きつ戻りつし、尼さんページを前にして押すか押さないかで悩み倒す内田ですが、これも同じ過程を経たもの。
一瞬手を付けてもその気になれず積まれたゲームが相当数あるからこそ。
その積みゲーの仲間入りをすることがないよう、祈るような気持ちで始めました。
初めのうちこそ根性なしの私の前に積まれそうな気配も見えましたが、見事その危うい線をクリア。
続ける自信が出てきたのも、ゲームがよく作られているものだからだと思います。
でもその日の割り当て時間をアイテム拾いだけで終わっちゃうのはイヤだ…

2009/03/17

ハンドグリップ

あまりの握力のなさに、僅かなりとマシにしようとハンドグリップを使っている内田。
何ヶ月か経ってもたいした実感は湧きません。
しかし、ふっと気付いたらグリップの根元を締められるようになっているではありませんか。
おお、進歩。
もちろん1回限定ではなく連続して握れます。
しかし女子供向けという強度なので全然強くありません。

ついでに自慢すると、腕立て伏せも出来るようになりました。
ええ、10回くらい。
浅いけど。
普通は自慢するところではないと重々判った上で敢えての自慢です。
だって1回目で潰れていたことを思えばそりゃ。
結果的には弱さ自慢になってしまいましたが、儚げでもないところがアレげ。
だからせめてより多くの荷物など持てるようになりたいと思います。

2009/03/10

口内炎を治してから歯医者さん

歯医者の定期検診があり、無事に済ませてきました。
しかし2週間も前に出来た口内炎に直前まで悩まされていたので、キャンセルするかしないかで手に汗握るはめになりました。
どうせならキャンセルせずに済ませたい。
しかし治らなかったら口の中に器具を入れるなんてことは不可能、本物の拷問になってしまうこと必至。
今回の口内炎はやたらと面積が広かったため塞がるのに時間が掛かり、ギリギリ直前まで痛みが引かなかった大物です。
しかし突然治ってしまう(ような気がする)のが口内炎。
おかげでスケジュール通りの展開になりました。
2度と口の中を噛まないように気をつけなければですな。
でも死ぬまでに絶対あとフタ桁以上噛みそう。しくしく。

ところで今通っている歯医者の先生は、腕は悪くないと思いますが自分で言ったことを忘れます。
定期検診5ヶ月おきだからだろうか。

2009/03/04

更に眼鏡を外す

私はかなりの近眼&乱視ですが、ここ数年避けることの出来ないイヤな変化が起こっております。
押し寄せてくる○ーガンの波。
しかし近眼であるため、眼鏡を外せば目の前のモノが鮮明に見える恩恵が得られます。
ソレを得意げに○ーガンで苦しむ相方に語っておりましたが、それどころではなくなってきました。

掌に傷が出来て痛かったので、確認しようと眼鏡を外した内田。
目の前10cmまで接近できる強みは、細部までよーく見えること。
ところが焦点が合いません、何がなんでも合いません。
そこで愕然とする前に、ボケまでも進行中の私の取った行動は「更に眼鏡を外そうとする」というもの。

改めて仕切り直したのち、そんな自分に愕然。

2009/02/28

キーボードカバーを使ってみる

アルミキーボードの上にカバーを付けてみました。
ポリウレタンのフラットキーボードカバーなので、キーの形に合わせるのではなく全体の上に乗っけるタイプ。
今までその手のモノを使っても指に触れる感触がどうしてもダメだった内田。
でもこの製品はキータッチが殆ど変わらないというレビューがあったので、つい手を出してしまいました。
結果的にはなかなか使えます。
キータッチより爪が当たる音が変わりましたが、いちいち感触が気になる私でもイライラしません。

で、これを乗っけて貼り付ける前にキーボードを逆さにして振ったら机の上はゴミの山。
いつまで振ったら打ち止めなのか。
果てしなく落ちてゆく細かいゴミを見ながらやはりカバーは私には必需品であるとしみじみ思ったのであります。
とにかく結果がよくてめでたし。

2009/02/25

ドラマを見損ねて終わる

もうしばらく前のことになりますが、とある海外ドラマの吹き替えキャストが新シーズンから変わるということでした。
それって普通に見ようかなと思う内容だったのに、吹き替えキャストがどーしても耐えられず見なかったドラマです。
決して吹き替えをしていたタレントさん自体が嫌いなわけではありません。
しかし最低限のイメージやら演技力を求めるのは至極当然かと思います。
今から見ようとすればその前のシーズンも見たくなるし。
でも吹き替えでは絶対見たくないし。
…と思うほどの違和感(当社比)が漂う吹き替えであります。
字幕で見るのは他にもあって、ながら作業が出来ないので時間の撮り方が難しいし。
普通に吹き替えで見る海外ドラマが好きなのになんでやら。
んなわけで新シーズンも見ていないので、このまま見ないで終わりそうです。
なむ。