2010年1月21日

手続きにたっぷり時間を掛ける

先日のこと、ネットバンクに口座を作ろうとwebから申込み。
本人確認書類を携帯アプリから送れるだなんて、短期間で手続き終了するしいいよねと。

しかし。
期待を込めてよくよく見ると自分の携帯が対応機種に入っておりません。
私の機種をトバしてもっと古い機種もラインナップされているというのに何故やら私の機種だけは。
ちょっと気が遠くなりながらも更に確認すると相方の機種も見当たりません。
わざわざ狙ったようにないってどゆこと。

そこで昔の携帯を返しもせずに溜め込んでいた甲斐があった内田。
いや返したくないのではなく面倒だっただけなので、ちゃんと決着を付けようと袋にまとめて入れたばかり。
その中からつかみ取り、もとい対応機種リストに記載されている機種をすくい上げました。
やったね自分、コレで無事解決だ!
USIMカードを入れ替えて、アプリをインストールすると早速免許証の撮影に取り掛かります。
ぼんやり。

それは激しくヴォケており、このヴォケに段階はなく何をどうやっても大ヴォケであり調整の余地ゼロ。

もうどうにもならずに送って放置すること数日。
その時点でやっとあんたこりゃダメだと通告するメールが届きました。
郵送でやりなおすことになったのは言うまでもありません。

待ったなあ随分。

2 件のコメント:

  1. 狙ったように対応機種が外れていると
    嫌がらせか(-_-メ)って思っちゃったりしますね(^_^;)。

    色々と便利になる一方で本人の確認作業は慎重度が増してますね。
    アチキなんぞは、あまりに面倒臭いと途中で挫折しそうになります。
    何はともあれ、お疲れさまでした。

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  2. 竜三さん

    そーなんですよー。
    自分は結果的にその手の外し方をするタイプでもあるようです。

    それはそうですね。
    情報だけが移動することが多いですから慎重にならざるを得ないでしょうし。
    そのお気持ち判ります(^ ^)でもこういうことって案外気持ちの持ちようですね。
    私も短気な部分を押さえて臨んだらそれでイケました。

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