年明け早々ケータイを新調したくなりました。
ただ買い替えしたくても、頻繁に変えるのは辛抱足りなすぎだろという罪悪感と割引率の問題で考え込んでいました。
よくよく調べて1年5ヶ月は経過していると判った途端、やけに爽やかで堂々とした気分になった内田。
しかしいろいろ見てもなかなか思い通りの機種がなくイマイチ。
今まで使ってきた機種はデザインやレスポンスに耐えて、でもコレでないと我慢出来ないというメーカーのもの。
基準が我慢出来るか出来ないかってのはどうかと思うけどとにかくコレ。
そして同じメーカーで選べる機種は、機能を重視したためデカく、踏ん切りが付くまで逡巡しまくり。
そのためもう少しで薄型ケータイにフラフラしそうになっていた内田。
少し頭を冷やして調べてみると今まで便利に使っていた機能は望むべくもなく、ちょっと魅力だった機能もたかがしれているような気がしてまいりました。
一旦買い替えたら当分使わなければならないので、うっかりした選択はその後の1年を占えそうなほど気持ちの持ち方に影響するでしょう。
結局どーしてもメーカーは変えられません。
待てばまたこのメーカー、デザインがヤバくなりそうな気がするし、買うしか。
そんなわけで言い訳も完璧に出揃った頃、契約希望者で混雑しまくりの中を時間切れ前に無理矢理買ってきました。
今回は重さと色で我慢してみました(前のもデカいけど)
持ってみると意外にもデカさが気にならず、幸せになれそうなケータイです。
2009年1月1日
2008年12月30日
2008年12月24日
2008年12月16日
時間を確認
寝ていてふと眼が醒めたときに時間が知りたくなります。
暗い中では確認し辛く、少し起き上がって後ろにある目覚まし時計を見るのはいかにも面倒。
何より手元に光る時計があったとしても一手間掛けるのがえらい面倒。
そんなわけで時計のなかった寝室に掛け時計を設置することにしました。
暗くなるとライトが点灯するタイプならそこに眼を向けるだけ。
これなら完璧。
これでいつでも時間が判るというささやかな進歩に相当な期待と喜びを感じていた内田。
なんでそこまで判りたいんだかはともかく、「判る」のが嬉しいらしい内田。
時計を設置して寝転んでみて、よしOKだ!と確認もしました。
しかし実際に寝る段になって気付いた事実がそこに。
眼鏡を外すとまるで見えねえ。
暗い中小さなライトでは時計の針がどこにあるのかすら判別不能という事実。
そこまで眼が悪いってことも寝るときは眼鏡は外すもんだってことも忘れておりました。
まあ、その部屋に時計があれば以前より便利にはなります。
暗い中で時間を知りたいとき以外は。
暗い中では確認し辛く、少し起き上がって後ろにある目覚まし時計を見るのはいかにも面倒。
何より手元に光る時計があったとしても一手間掛けるのがえらい面倒。
そんなわけで時計のなかった寝室に掛け時計を設置することにしました。
暗くなるとライトが点灯するタイプならそこに眼を向けるだけ。
これなら完璧。
これでいつでも時間が判るというささやかな進歩に相当な期待と喜びを感じていた内田。
なんでそこまで判りたいんだかはともかく、「判る」のが嬉しいらしい内田。
時計を設置して寝転んでみて、よしOKだ!と確認もしました。
しかし実際に寝る段になって気付いた事実がそこに。
眼鏡を外すとまるで見えねえ。
暗い中小さなライトでは時計の針がどこにあるのかすら判別不能という事実。
そこまで眼が悪いってことも寝るときは眼鏡は外すもんだってことも忘れておりました。
まあ、その部屋に時計があれば以前より便利にはなります。
暗い中で時間を知りたいとき以外は。
2008年12月14日
電車で食う
先日電車で座っていたら、正面に座った男性が何かを隠すように握っています。
バリバリ音を立てて取り出したのはビ○コ。
アレは美味しい。
ってことを言いたいのではなく、良し悪しについて言いたいのでもなく、ああもう電車の中で男性が堂々と○スコを完食するような時代なんだなというしみじみ感を覚えたという話。
書いちゃうと何だか意味がよく判りませんが。
その男性は30代で、若いわけではないせいか手元を隠していましたが、しかし丸わかりな食べ方をしておられました。
もうあちこちでいろんなものを食べてるひとを見かけるので、ビ○コなど普通。
とてもささやかで小さいし、むしろ例に出すには今時ですらないのかもしれない。
でも初めてて見たので…ビス○食い。
何が基準というわけでなし。
問題ないと思うこともあれば迷惑と思うこともあるものです。
コレだけはやめて欲しいと思ったソレは、電車内のポテトチップ食いと揚げ物食い。
どちらも空いていない電車で、揺れたら油を思いっきりくっつけられそうで脅威でした。
で、どちらも鷲掴みで食べていたので、食べた後の指は、指はどうするんだと。
そればかりが気になって夢見そうでした。
願わくば自分以外の持ち物に擦りつけたりせず、お行儀よくティッシュを取り出して拭いてくれていますように。
バリバリ音を立てて取り出したのはビ○コ。
アレは美味しい。
ってことを言いたいのではなく、良し悪しについて言いたいのでもなく、ああもう電車の中で男性が堂々と○スコを完食するような時代なんだなというしみじみ感を覚えたという話。
書いちゃうと何だか意味がよく判りませんが。
その男性は30代で、若いわけではないせいか手元を隠していましたが、しかし丸わかりな食べ方をしておられました。
もうあちこちでいろんなものを食べてるひとを見かけるので、ビ○コなど普通。
とてもささやかで小さいし、むしろ例に出すには今時ですらないのかもしれない。
でも初めてて見たので…ビス○食い。
何が基準というわけでなし。
問題ないと思うこともあれば迷惑と思うこともあるものです。
コレだけはやめて欲しいと思ったソレは、電車内のポテトチップ食いと揚げ物食い。
どちらも空いていない電車で、揺れたら油を思いっきりくっつけられそうで脅威でした。
で、どちらも鷲掴みで食べていたので、食べた後の指は、指はどうするんだと。
そればかりが気になって夢見そうでした。
願わくば自分以外の持ち物に擦りつけたりせず、お行儀よくティッシュを取り出して拭いてくれていますように。
2008年12月9日
思い出して使うカレンダー
雑貨の店を見ていたら来年のカレンダーのことを思い出しました。
ないと不便なカレンダー。
常にパソで表示していてもそれとこれとは違うカレンダー。
しかし今年のカレンダーはめくり忘れたまま2ヶ月過ぎたなんてこともあり、1ヶ月放置もザラでした。
これでは使う意味皆無。
でも不便な気だけはする内田。
そこでどんなに適当に暮らしていても問題の起きない1年表示のものを使うことにしました。
それを壁に貼り忘れないように気をつけないといけません。
いつ思い出せば丁度いいのかも覚えておかんと。
ないと不便なカレンダー。
常にパソで表示していてもそれとこれとは違うカレンダー。
しかし今年のカレンダーはめくり忘れたまま2ヶ月過ぎたなんてこともあり、1ヶ月放置もザラでした。
これでは使う意味皆無。
でも不便な気だけはする内田。
そこでどんなに適当に暮らしていても問題の起きない1年表示のものを使うことにしました。
それを壁に貼り忘れないように気をつけないといけません。
いつ思い出せば丁度いいのかも覚えておかんと。
2008年12月5日
恐怖のなくしもの
以前iPodtouchを落とした話を書きましたが、それは転がり落ちてケースが割れた話。
昨日は外出の帰り、あるはずのiPodtouchがないという恐怖体験をしました。
電車の中でポケットを確認すると、重く冷たい感触が手に触れてこないのです。
間違いなく入れていたはずの場所にない。
それは知らないうちに落としたことを意味します。
このポケットなら落ちないという自信があっただけにその衝撃は計り知れず。
それ(ここなら大丈夫という考え)が迂闊だったとしたら、どれだけ注意すれば自分から自分を守れるのだろうと。
しかしボケてるならボケてる分だけ他の場所にある確率は高くなるはず。
愕然としながら焦りを隠し、バッグの中をがさがさとかき回すこと暫し。
ない。
ないッスー!!
個人情報ダダ漏れでスかー!!
でも状況からして全く判らない場所ではなく、落としたとすれば長居していた店の中。
探しに行こうにも閉店後、終電まではまだだけど早かない。
だったらまず何すりゃいいんだっけー!
…とか思いつつ広いポケットの端っこのほうまで指を伸ばしましたら、発見iPodtouch。
いや隣に人が座っていたので捜しにくかったし。
iPodtouchに触ることが出来てこんなに嬉しかったことはありません。
この恐怖体験は次回私が私から身を守るために役立てる所存です。
昨日は外出の帰り、あるはずのiPodtouchがないという恐怖体験をしました。
電車の中でポケットを確認すると、重く冷たい感触が手に触れてこないのです。
間違いなく入れていたはずの場所にない。
それは知らないうちに落としたことを意味します。
このポケットなら落ちないという自信があっただけにその衝撃は計り知れず。
それ(ここなら大丈夫という考え)が迂闊だったとしたら、どれだけ注意すれば自分から自分を守れるのだろうと。
しかしボケてるならボケてる分だけ他の場所にある確率は高くなるはず。
愕然としながら焦りを隠し、バッグの中をがさがさとかき回すこと暫し。
ない。
ないッスー!!
個人情報ダダ漏れでスかー!!
でも状況からして全く判らない場所ではなく、落としたとすれば長居していた店の中。
探しに行こうにも閉店後、終電まではまだだけど早かない。
だったらまず何すりゃいいんだっけー!
…とか思いつつ広いポケットの端っこのほうまで指を伸ばしましたら、発見iPodtouch。
いや隣に人が座っていたので捜しにくかったし。
iPodtouchに触ることが出来てこんなに嬉しかったことはありません。
この恐怖体験は次回私が私から身を守るために役立てる所存です。
2008年12月2日
運命の出会いがほしい
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